AWS認定資格 無料問題集

AWS Certified Cloud Practitioner
複数選択 問題演習(正解の選択肢数:指定なし)

第12問 AWSクラウドにおけるBYOSの活用

 AWSクラウドで利用可能なBYOSに関して、正しく記載されているものをすべて選択してください。

※この問題にはヒントがあります。必要に応じて、こちらのボタンをクリックして内容をご覧ください。

 BYOS は Bring Your Own Subscription の略で、オンプレミス環境などで利用者が使用しているサブスクリプションをAWSクラウド環境などに持ち込んで適用する方式の利用形態です。さらに、AWSクラウドでは、AWS Data Exchange 上でサード・パーティーのデータ・サブスクリプションを移行するデータBYOSも提供されています。

Information

What's New

  • 2026/8/13 問題ID: CLF302S007 AWS Snowball Edge が提供する機能に関する問題を加筆・修正しました。
  • 2026/8/12 問題ID: CLF201C017 AWSのベストプラクティスに沿ったアーキテクチャレビューに関する問題を加筆・修正しました。
  • 2026/8/11 問題ID: CLF201C057 クラウドの経済性を活かしたストレージ連携に関する問題を追加しました。
  • 2026/8/10 問題ID: CLF201C026 データ変換を伴うデータ移行サービスに関する問題を加筆・修正しました。
  • 2026/8/9 問題ID: CLF202C073 Amazon S3 の組織内利用時のセキュリティ設定に関する問題を追加しました。

Reference Books

AWS 認定クラウドプラクティショナー 資格試験テキスト(改訂第3版)

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 AWS クラウドプラクティショナーのテキストとして、必ず紹介されるような定番の参考書です。本書でひと通り学習した後に、当サイトで問題演習をすることにより効果的に知識の定着を図ることができます。