AWS認定資格 無料問題集

スキマ時間にクラウド資格取得!

AWS認定資格 無料問題集のロゴマーク クラウド・エンジニアに対する需要は年々増加してきており、多くの IT 技術者にとってクラウド技術は今や欠かせないスキルとなっています。企業がクラウド・サービスを採用することで、効率性やコスト削減を図っているためであり、この流れを受けて、クラウド・コンピューティングのスキルを持つ技術者は、昨今の IT 業界で非常に高く評価され、多くのチャンスが広がっています。そこで、本サイトでは AWS 認定資格の取得に向けた無料問題集を提供することにより、クラウド技術の習得をご支援致します。
 特に AWS(Amazon Web Services)の認定資格は各社の調査でも常に上位の人気の資格となっています。クラウド・ベンダーが提供する資格であるため、習得した知識・技術が直接的に業務の役に立つことが、その人気の理由のひとつでしょう。当サイトを利用することでスキマ時間を有効活用して、クラウドに関する知識習得と資格試験の合格を目指しましょう。


 本サイト掲載の試験対策の問題総数が380問に達しました。また、既存の問題・解説もより良い内容となるように随時改善を継続しています。引き続きのご利用をよろしくお願いします。

 クラウドプラクティショナー試験を突破された後、その次は、AI の世界へとステップアップしませんか!AWS Certified AI Practitioner は、人工知能や機械学習の基本的な考え方から、生成AIの技術、関連するAWSサービスまで幅広くカバーした入門資格です。技術職だけでなく、AIに関心のあるすべての方にお薦めです。これからのキャリアに活かせるAIの土台をここから築いていきましょう。
 AI Practitioner 試験対策の問題は 「AWS Certified AI Practitioner」 をご確認ください。もちろん、全問無料・登録不要ですので、気軽にご覧ください。


【 本サイトの特徴 】
  1. ①AWS認定資格(プラクティショナー)試験の厳選問題を370問掲載しています。
  2. ②隙間時間の活用を目指して、操作性向上やスマホ対応に取り組んでます。
  3. ③解答解説を徹底することを重視して、より詳しく分かりやすくを目指しています。

 本サイトの特徴の詳細は 「About This Site」 を参照してください。

完全無料問題に挑戦してみよう!

AWS Certified Cloud Practitioner

 AWS Certified Cloud Practitioner は、AWS(Amazon Web Services)の認定資格の全12種類の中の最も基礎レベルのもので入門者向けの資格となっています。特に AWS を適切に利用するための知識を問う問題から構成されており、非エンジニアの方も業務の幅を広げるため、あるいはキャリアアップのため、資格取得を目指すこともあるかと思います。本サイトの問題はバランスが良く、詳細かつ丁寧な解説を全て無料で提していますので、安心してご利用ください。



AWS Certified AI Practitioner

 AWS Certified AI Practitioner は、AWS Certified Cloud Practitioner と同様に基礎レベルのものであり、人工知能(AI:Artificial Intelligence)に関する入門者向けの資格となっています。AI や機械学習の基本概念や生成 AI の技術、関連する AWS のサービスやツールに関する総合的な知識が対象となっており、技術職だけでなく、営業、マーケティングなどの職種の方にも役立つ内容になっています。



更新情報

直近の更新情報

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 AWS Certified Cloud Practitioner において、問題ID: CLF101C010 セキュリティグループの基礎に関する問題を加筆・修正しました。

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 AWS Certified AI Practitioner において、問題ID: AIF203C017 推論過程の可視化による応答精度の向上に関する問題を追加しました。

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 AWS Certified Cloud Practitioner において、問題ID: CLF101C046 AWSにおける機械学習モデルの構築サービスに関する問題を追加しました。

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 AWS Certified Cloud Practitioner において、問題ID: CLF203C038 機械学習モデルを作成するためのサービスに関する問題を加筆・修正しました。

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 AIプラクティショナーにおいても、間違えた問題が再出題される「記憶定着モード」を追加しました。効率的な学習とするため、この機能をご利用ください。

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 AWS Certified AI Practitioner において、問題ID: AIF205C004 機微性の高い情報の漏洩リスクに関する問題を加筆・修正しました。

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 AWS Certified Cloud Practitioner において、問題ID: CLF101C025 AWSクラウド導入フレームワークのパースペクティブに関する問題を加筆・修正しました。

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 AWS Certified AI Practitioner において、問題ID: AIF203C016 創造的な文章生成タスクに対するモデル評価のアプローチに関する問題を追加しました。

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 AWS Certified Cloud Practitioner において、問題ID: CLF201C039 オンプレミス環境からAWSへの移行サービスに関する問題を加筆・修正しました。

 AWS Certified Cloud Practitioner において、問題ID: CLF204C003 複数のAWSアカウントの一括請求処理に関する問題を加筆・修正しました。

 AWS Certified Cloud Practitioner において、問題ID: CLF202C069 AWSアカウントに対するポリシー制御に関する問題を追加しました。

 AWS Certified Cloud Practitioner において、問題ID: CLF101C034 データベース移行に利用するサービスに関する問題を加筆・修正しました。

 AWS Certified AI Practitioner において、問題ID: AIF202C013 学習アシスタントにおける質問応答の評価指標に関する問題を追加しました。

 AWS Certified Cloud Practitioner において、問題ID: CLF204C014 ソフトウェアの探索と購入・利用に関する問題を加筆・修正しました。

 AWS Certified Cloud Practitioner において、問題ID: CLF201C031 クラウド移行計画のための情報収集に関する問題を加筆・修正しました。

 おかげさまで本サイトについてのお問い合わせをいただく機会が増えてきましたが、社内勉強会や個人学習で本サイトに掲載の問題や解説を自由にご利用いただいても問題ありません。詳しくは、「サイト情報」 に利用に関する案内を追記しましたのでご確認ください。

 AWS Certified Cloud Practitioner において、問題ID: CLF101C045 AWSクラウド利用の料金見積サービスに関する問題を追加しました。

 AWS Certified Cloud Practitioner において、問題ID: CLF203C056 AWS Auto Scaling の起動設定に関する問題を加筆・修正しました。

 AWS Certified Cloud Practitioner において、問題ID: CLF203C021 AWS Auto Scaling の起動設定に関する問題を加筆・修正しました。

 AWS Certified AI Practitioner において、問題ID: AIF203C013 基盤モデルのファインチューニングのアプローチに関する問題を加筆・修正しました。

 AWS Certified AI Practitioner において、問題ID: AIF201C011 機械学習モデルにおける学習パラメーターの調整に関する問題を追加しました。

 AWS Certified Cloud Practitioner において、問題ID: CLF203C030 シンプルでコスト効率の高いWebサイトの構築に関する問題を加筆・修正しました。

 AWS Certified Cloud Practitioner において、問題ID: CLF301S029 Amazon Lightsail に適したユースケースに関する問題を追加しました。

AWS(Amazon Web Services)の認定資格

「取得したい IT 資格」で常連の人気資格

 様々な産業分野の技術者とビジネス・リーダーに向けた技術系のデジタル・メディアである日経BP社の技術系サイト「日経クロステック」では、2017年から「IT資格実態調査」が毎年実施されていますが、「AWS 認定各種(ソリューションアーキテクトなど)」が過去8回の調査のうち、5回も1位となっています。2024年の調査では 「取得したいIT資格」 で3位に後退したものの、ITベンダー認定資格の中では引き続き首位を維持しており、近年において非常に人気の高い資格であり続けていることは誰も否定できないでしょう。

取りたいIT資格、システムアーキテクトと技術士がトップ10入り:
https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/column/18/03023/112700002/



AWS の認定資格

 AWSの認定資格には、大きく FOUNDATIONAL(基礎)、ASSOCIATE(アソシエイト)、PROFESSIONAL(プロフェッショナル)、SPECIALTY(専門知識)の4つのレベルがあり、それぞれにいくつかの資格が用意されています。初めて AWS を学習する人は、基礎的な知識が網羅されている FOUNDATIONAL から挑戦するとよいでしょう。
 FOUNDATIONAL の資格としては、本サイトにも演習問題を掲載ししている「AWS Certified Cloud Practitioner」があります。本資格が、言わば AWS 資格のすべてのはじまりです。ここからクラウド資格の取得を始めてみることをお薦めします。その他、AWS 認定資格の最新情報は以下の AWS のサイトを参照ください。

AWS 認定:
https://aws.amazon.com/jp/certification/

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